イベント訪問

紅葉のきものとミシン仕立ての帯

ミシン仕立ての八寸名古屋帯と紅葉の着物をご紹介します。

組帯(?)を楽しむ

今日は独特の手触りと締め心地の帯を紹介します。組帯(くみおび)に近いものと思われます。

履き物

白地の作り帯とセンザンコウの草履

今日はリメイクした帯と草履の着用例をご紹介します。白地の作り帯と、鼻緒をすげ替えた昭和レトロ草履です。

お直し/リメイク

二部式作り帯のつくりかた

名古屋帯を切って、二部式の作り帯にする方法をご紹介します。過去に取り上げた作り帯も、あらためて目的別にご紹介します。

生地

しな布の帯

しな布(しなふ)の帯を取り上げます。しな布やその着用例、特徴や工夫について説明します。素朴な茶色の帯ですが、独特の風合いがあり、取り合わせを楽しむこともできます。

着物用小物

シフォンストールを夏の帯揚げに

「夏の帯揚げはあまり持っていない」という方も多いようです。先日、夏用帯揚げとして、シフォンストールを購入してみました。愛用のタイシルクのストールも合わせてご紹介します。

帯枕と枕ひも

伸縮性のある枕ひもと一体になっている新しい帯枕「空芯才」を購入しましたのでレビューしてみます。その他、様々な帯枕や、特に夏用帯枕も再度ご紹介します。

「枕うけ」を使って作り帯を見栄え良く装着する……作り帯を考える(2)

作り帯には①不安定、②薄くなる、③作り帯だとバレる不安、という問題点がありましたが、これらのを解決する「まくら受け」という商品を購入してみましたので、実際に試してみました。

いろいろな作り帯と、お太鼓作り帯着用のコツ……作り帯を考える(1)

いろいろな作り帯と、お太鼓作り帯をきれいに装着する方法を考えます。お太鼓作り着用時の問題点、手ぬぐいを使用する場合の手順などもご紹介します。

帯によってトーンが変わる

「きもの一枚帯三本」とはよく言ったもので、同じきものでも帯で印象が変わります。色大島の着用例などををご紹介しながら、帯によるイメージの変化をご紹介します。

明綴れの帯

つづれ織りと明(みん)綴れを取り上げます。綴れ織りは世界中にあり、明綴れは中国発祥の技法です。京都祇園祭りの綴れ織りも紹介します。

【画像解説】浴衣の帯結び(3):リバーシブル帯×矢の字結びで表情を変える

今日はリバーシブルの帯と矢の字結びを使った、4通りの結び方をご紹介します。浴衣や着物の柄にあわせて工夫することで、1本の帯を4倍楽しむことが出来ます!

Copyright© きものを着たい! , 2019 All Rights Reserved.