「 絽 」 一覧

続・丸文(円文)と、絵皿文様の単衣

絵皿文様のきものを取り上げます。単衣(ひとえ)の紬地(つむぎじ)に絵皿が描かれた付下げのきものです。文様に近い昔の絵皿も調べてみました。

丸文(円文)と、絵皿文様の単衣

きものや帯によく見られる丸い文様。今日は丸文と、絵皿文様の単衣を取り上げます。

お直し/リメイク 生地

9月の絽のきもの

まだまだ暑い9月のはじめ。皆さんは何を着ますか? 今日は9月の絽のきものを考えます。

安価な化繊帯ってどう? ポリエステルの半幅帯レビュー

Amazonで購入した格安のポリエステル製リバーシブル半幅帯について、使えるかどうか確かめてみました。

【画像解説】浴衣の帯結び(2):「貝の口」の特徴と結び方

簡単な帯の結び方「貝の口」について、ステップごとに写真を交えながらご紹介します。

下着

浴衣用半襦袢スリップ レビュー

浴衣をきもの風に着るときの襦袢について取り上げます。

お直し/リメイク 生地 羽織

袴地の道行きコート

今日は袴の生地で作った道行きコートをご紹介します。

お直し/リメイク

形を変えて受け継がれるきもの

きものは子や孫の代まで着ることができますが、そのままではなく、形を変えて受け継がれていくこともあります。今日はきものの先輩方の例を挙げて考えたいと思います。

生地

紙衣(かみこ)を考える その2

今日は前回「紙衣(かみこ)を考える その1」の続きで、紙衣の帯をご紹介します。

着物用小物

クラッチバッグを考える その2

今日はクラッチバッグ(抱えのバッグ)の二回目。いろいろな素材のものを取り上げます。 → 前回の記事はこちら

着物用小物

クラッチバッグを考える その1

今日はきもの姿をエレガントに見せるクラッチバッグを取り上げます。

コーディネート/着方

紬の付下げ

今日は植物「羊歯(シダ)」模様の紬の付下げを取り上げます。
付け下げは、着た時に柄が全部上向きになるように模様が付けられたきもののことです。
一般的に付下げはやわらかい先染めのきものですが、今日ご紹介するのは、紬の白生地を染めて、付下げのような模様を施したおしゃれ着です。

Copyright© きものを着たい! , 2018 All Rights Reserved.