イベント訪問

紅花紬のきものと茜絞りの帯で薪能へ

桜の花吹雪が美しい週末、紅花紬を着てみました。その他帯とバッグも東北地方の名産品です。茜絞りの帯、白石紙子のバッグ、GIZA SIXでの薪能についてもとりあげます。

帯によってトーンが変わる

「きもの一枚帯三本」とはよく言ったもので、同じきものでも帯で印象が変わります。色大島の着用例などををご紹介しながら、帯によるイメージの変化をご紹介します。

お直し/リメイク

形を変えて受け継がれるきもの

きものは子や孫の代まで着ることができますが、そのままではなく、形を変えて受け継がれていくこともあります。今日はきものの先輩方の例を挙げて考えたいと思います。

下着 暑さ対策

暑さ対策の下着と補正グッズ(おさらいと追記)

今年も汗ばむ陽気になりました。毎年暑い季節の下着や補正グッズをご紹介していますが、今日はそのまとめと追記です。

お直し/リメイク

続・無地のきものを小紋にリメイク その2

染め直して新しくなったきものを早速着てみました。

テーマのある名古屋帯

趣味的な帯の中には、テーマを持って描かれたり、刺繍を施された帯があります。最近着用した帯の中からご紹介します。
3種類ありますので、順に取り上げたいと思いますが、それらの共通点は、「かぶりもの」を描いた帯であるということです。

宝尽くしのきものと帯飾り

宝尽くし文様のきものと、文様に合わせた帯飾りをご紹介します。

羽織・コート

羽織と羽織紐を楽しむ

羽織と羽織紐の楽しみ方を考えます。

生地

便利な紬の色無地

2017/12/3    , , , , , , , , , , ,

今日は一枚持っていると便利な紬の色無地をご紹介します。

作者/作家

無地の綴れ帯 ~小合友之助と伊達静~

帯合わせに悩んだ時に頼りになる無地の綴れ帯をご紹介します。

イベント訪問

「英語で楽しむ伝統芸能~能と歌舞伎~」に行きました

先日、能と歌舞伎のユニークな公演を鑑賞しましたのでご紹介します。

コーディネート/着方

単衣の着物と帯を考える(派手な帯の着用の工夫も)

9月の単衣の季節になりました。今日は同じ単衣のきものを6月と9月でどのように着たらよいかを考えます。

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