「 紋 」 一覧

コーディネート/着方

紋付き色無地を着る

今日は、利用範囲が広いと言われる「一つ紋付き色無地」を取り上げます。 昭和時代の嫁入り支度に必ず入っていた紋付き色無地ですが、現代でもその存在価値は認められているようです。

丸文(円文)と、絵皿文様の単衣

きものや帯によく見られる丸い文様。今日は丸文と、絵皿文様の単衣を取り上げます。

下着

浴衣用半襦袢スリップ レビュー

浴衣をきもの風に着るときの襦袢について取り上げます。

お直し/リメイク

形を変えて受け継がれるきもの

きものは子や孫の代まで着ることができますが、そのままではなく、形を変えて受け継がれていくこともあります。今日はきものの先輩方の例を挙げて考えたいと思います。

生地

紙衣(かみこ)を考える その2

今日は前回「紙衣(かみこ)を考える その1」の続きで、紙衣の帯をご紹介します。

羽織・コート

便利な羽織紐

マグネットや水晶で出来た、便利な羽織紐をご紹介します。

生地

便利な紬の色無地

2017/12/3    , , , , , , , , , , ,

今日は一枚持っていると便利な紬の色無地をご紹介します。

生地

絽の付下げと白石和紙のバッグ

先日、白石の和紙でできたハンドバッグを付下げに合わせて持ちましたので、ご紹介します。

お直し/リメイク

衿のラインがきれいになる「バイアス半衿」レビュー

今日は後ろの衿のラインがきれいに出るという「バイアス半衿」をご紹介します。

卒業式の袴と馬乗り袴

女子大生の卒業袴とその他の袴を取り上げます。

イベント訪問

縞御召の羽織で六本木歌舞伎へ

昔はきものの代表格のように扱われた「御召」のきもの。今日は羽織にリメイクされた「縞御召」をご紹介します。

羽織・コート

刺し子刺繍の訪問着と加賀友禅のコート

1月上旬、刺し子刺繍のきものを着て歌舞伎を楽しみました。鬘帯縞文の帯と、加賀友禅の道行きコートも一緒に取り上げます。

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