イカット

イベント訪問 コーディネート/着方

歌舞伎座と東京国立博物館を1日で楽しむ その2

芸術の秋、短い歌舞伎鑑賞のあとに東京国立博物館に行きました。
先週に引き続きご紹介します。

白地の織り名古屋帯(後編)

白地の織り名古屋帯を取り上げます。春のお出かけ用に出番の多い蝶文様の帯です。

縞のきものを楽しむ その1

今日は縞のきものについて考えます。粋でかっこいいイメージの縞ですが、着こなすのはなかなか難しいものです。今回は御召と久留米絣などを取り上げます。

帯によってトーンが変わる

「きもの一枚帯三本」とはよく言ったもので、同じきものでも帯で印象が変わります。色大島の着用例などををご紹介しながら、帯によるイメージの変化をご紹介します。

着物用小物

クリスマスの装い

きものはクリスマスとあまり縁がありませんが、たまにはクリスマスらしさを演出してみたいと思い、ブローチの活用を考えてみました。

生地

久留米絣を楽しむ ~松枝玉記の絣~

木綿絣の代表格である久留米絣を取り上げます。

生地

綿薩摩とイカットの帯

着心地の良い綿薩摩と、鹿柄のイカットの帯をご紹介します

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