江戸

イベント訪問

新春の江戸東京博物館に行く

新年1月2日、江戸東京博物館で新春にふさわしい展示やイベント(企画展「春を寿ぐー徳川将軍家のみやびー」)を楽しみましたのでご紹介します。

菊文様 その1 ~いろいろな菊文様と菊の紋章~

日本人にとって身近な模様である菊文を取り上げます。菊文の種類や、菊の紋章、私の周りにある菊文様もご紹介します。

明綴れの帯

つづれ織りと明(みん)綴れを取り上げます。綴れ織りは世界中にあり、明綴れは中国発祥の技法です。京都祇園祭りの綴れ織りも紹介します。

着物用小物

根付の歴史と高円宮コレクション ~続・帯飾り「根付」を考える その3~

江戸時代から使われてきた本来の根付とその歴史、高円宮コレクションについて取り上げます。

着物用小物

着物の根付け、お気に入りを素材別に一挙公開! ~続・帯飾り「根付」を考える その1~

カジュアルなお洒落を楽しみたい時、簡単に試せるものに帯飾り(根付)があります。今回はこれまで本サイトでご紹介した物を含め、白檀、珊瑚、有田焼等々、私のお気に入りの根付けを合計25種類、一挙にご紹介したいと思います。

生地

蚊絣(かがすり)のきものを着る

先日、細かい蚊絣のきものを着ました。薄物の絣ならではの魅力をご紹介します。

コーディネート/着方

5月のきものを振り返る

皆さんは5月にどんなきものを着ましたか?
今日は5月のきものを振り返ります。

お直し/リメイク 生地 羽織・コート

袴地の道行きコート

今日は袴の生地で作った道行きコートをご紹介します。

お直し/リメイク

形を変えて受け継がれるきもの

きものは子や孫の代まで着ることができますが、そのままではなく、形を変えて受け継がれていくこともあります。今日はきものの先輩方の例を挙げて考えたいと思います。

生地

紙衣(かみこ)を考える その2

今日は前回「紙衣(かみこ)を考える その1」の続きで、紙衣の帯をご紹介します。

生地

紙衣(かみこ)を考える その1

今日は丈夫な和紙から作られる「紙衣(かみこ)」を取り上げます。

続々・テーマのある名古屋帯

能のかぶりものを描いた名古屋帯シリーズ、最後の今日は鳥兜(とりかぶと)の帯を取り上げます。

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