「 江戸 」 一覧

明綴れの帯

つづれ織りと明(みん)綴れを取り上げます。綴れ織りは世界中にあり、明綴れは中国発祥の技法です。京都祇園祭りの綴れ織りも紹介します。

着物用小物

根付の歴史と高円宮コレクション ~続・帯飾り「根付」を考える その3~

江戸時代から使われてきた本来の根付とその歴史、高円宮コレクションについて取り上げます。

着物用小物

着物の根付け、お気に入りを素材別に一挙公開! ~続・帯飾り「根付」を考える その1~

カジュアルなお洒落を楽しみたい時、簡単に試せるものに帯飾り(根付)があります。今回はこれまで本サイトでご紹介した物を含め、白檀、珊瑚、有田焼等々、私のお気に入りの根付けを合計25種類、一挙にご紹介したいと思います。

生地

蚊絣(かがすり)のきものを着る

先日、細かい蚊絣のきものを着ました。薄物の絣ならではの魅力をご紹介します。

コーディネート/着方

5月のきものを振り返る

皆さんは5月にどんなきものを着ましたか?
今日は5月のきものを振り返ります。

お直し/リメイク 生地 羽織・コート

袴地の道行きコート

今日は袴の生地で作った道行きコートをご紹介します。

お直し/リメイク

形を変えて受け継がれるきもの

きものは子や孫の代まで着ることができますが、そのままではなく、形を変えて受け継がれていくこともあります。今日はきものの先輩方の例を挙げて考えたいと思います。

生地

紙衣(かみこ)を考える その2

今日は前回「紙衣(かみこ)を考える その1」の続きで、紙衣の帯をご紹介します。

生地

紙衣(かみこ)を考える その1

今日は丈夫な和紙から作られる「紙衣(かみこ)」を取り上げます。

続々・テーマのある名古屋帯

能のかぶりものを描いた名古屋帯シリーズ、最後の今日は鳥兜(とりかぶと)の帯を取り上げます。

生地

辻が花の訪問着

今日は若い頃から愛用しているお洒落着感覚の訪問着をご紹介します。

着物用小物

根付と手拭いで新しい年を

今日は新年を迎える準備として根付と手拭いをご紹介します。

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