「 帯締 」 一覧

明綴れの帯

つづれ織りと明(みん)綴れを取り上げます。綴れ織りは世界中にあり、明綴れは中国発祥の技法です。京都祇園祭りの綴れ織りも紹介します。

コーディネート/着方

紋付き色無地を着る

今日は、利用範囲が広いと言われる「一つ紋付き色無地」を取り上げます。 昭和時代の嫁入り支度に必ず入っていた紋付き色無地ですが、現代でもその存在価値は認められているようです。

着物用小物

更紗のきもので高円宮コレクションへ ~続・帯飾り「根付」を考える その4(完)~

赤系更紗のきものを着て東京国立博物館の「根付・高円宮コレクション」を鑑賞しました。高円宮コレクションのかわいらしい根付と、当日着ていった更紗の紬、そして根付の魅力についてご紹介します。

着物用小物

根付の着用例、コーディネート ~続・帯飾り「根付」を考える その2~

根付けをどんなときに使うか、柄や帯、季節感や色に合わせた根付けの使用例など、根付けをより効果的に楽しむ方法を、多数の着用写真と共に考えます。また、有田焼の根付けを購入したので、レビューしてみました。

生地

蚊絣(かがすり)のきものを着る

先日、細かい蚊絣のきものを着ました。薄物の絣ならではの魅力をご紹介します。

【画像解説】浴衣の帯結び(3):リバーシブル帯×矢の字結びで表情を変える

今日はリバーシブルの帯と矢の字結びを使った、4通りの結び方をご紹介します。浴衣や着物の柄にあわせて工夫することで、1本の帯を4倍楽しむことが出来ます!

【画像解説】浴衣の帯結び(2):「貝の口」の特徴と結び方

簡単な帯の結び方「貝の口」について、ステップごとに写真を交えながらご紹介します。

下着

浴衣用半襦袢スリップ レビュー

浴衣をきもの風に着るときの襦袢について取り上げます。

【画像解説】浴衣の帯結び(1):「矢の字」の特徴と結び方

半幅帯の結び方「矢の字」についてとりあげます。矢の字の特徴についてご紹介した上で、2つの結び方(コンパクトな結び方とボリュームのある結び方)と、帯締めでの仕上げ方法について、トルソーへの着付け画像を交えながらご紹介したいと思います。

生地

絞りの浴衣 その2

絞りの浴衣は古くなっても味わいがあります。いくつかご紹介します。

コーディネート/着方

絞りのきもの 扱い方と魅力を考える

今日は絞りのきものの扱い方や魅力を考えます。

コーディネート/着方

5月のきものを振り返る

皆さんは5月にどんなきものを着ましたか?
今日は5月のきものを振り返ります。

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