名古屋帯

縞のきものを楽しむ その2

縞のきものを取り上げます。今日は縞の結城紬やよろけ縞の小紋などです。

縞のきものを楽しむ その1

今日は縞のきものについて考えます。粋でかっこいいイメージの縞ですが、着こなすのはなかなか難しいものです。今回は御召と久留米絣などを取り上げます。

イベント訪問

平安朝雅楽とピアノの調べを楽しむ

先日、雅楽奏者とピアニストが共演するコンサートに行きました。ステージを想像し、季節に合わせた着物と帯を準備する楽しみも味わいました。

イベント訪問

紅花紬のきものと茜絞りの帯で薪能へ

桜の花吹雪が美しい週末、紅花紬を着てみました。その他帯とバッグも東北地方の名産品です。茜絞りの帯、白石紙子のバッグ、GIZA SIXでの薪能についてもとりあげます。

いろいろな作り帯と、お太鼓作り帯着用のコツ……作り帯を考える(1)

いろいろな作り帯と、お太鼓作り帯をきれいに装着する方法を考えます。お太鼓作り着用時の問題点、手ぬぐいを使用する場合の手順などもご紹介します。

帯によってトーンが変わる

「きもの一枚帯三本」とはよく言ったもので、同じきものでも帯で印象が変わります。色大島の着用例などををご紹介しながら、帯によるイメージの変化をご紹介します。

お直し/リメイク

菊文様 その2 ~十六菊文の大島をリメイク~

今日は若い頃の菊文のきもののリメイクについてご紹介します。

続・丸文(円文)と、絵皿文様の単衣

絵皿文様のきものを取り上げます。単衣(ひとえ)の紬地(つむぎじ)に絵皿が描かれた付下げのきものです。文様に近い昔の絵皿も調べてみました。

お直し/リメイク 生地

9月の絽のきもの

まだまだ暑い9月のはじめ。皆さんは何を着ますか? 今日は9月の絽のきものを考えます。

生地

蚊絣(かがすり)のきものを着る

先日、細かい蚊絣のきものを着ました。薄物の絣ならではの魅力をご紹介します。

【画像解説】浴衣の帯結び(2):「貝の口」の特徴と結び方

簡単な帯の結び方「貝の口」について、ステップごとに写真を交えながらご紹介します。

下着

浴衣用半襦袢スリップ レビュー

浴衣をきもの風に着るときの襦袢について取り上げます。

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